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米大リーグのシアトル・マリナーズは21日、福岡ソフトバンクホークスからフリーエージェント宣言し、大リーグ移籍を目指していた城島健司捕手(29)と3年契約を結んだと発表した。

 AP通信によると、3年間の年俸総額は1650万ドル(約19億6800万円)。城島は日本人捕手として初の大リーガーとなる。マリナーズには現在、イチロー外野手(32)が所属している。



唯一行った事の有る海外
親愛なる妹夫婦が住んどるシアトル

城島っ! 応援するぞ

今日のライブ、ボンズが来れないのが残念だが
今回も魂込めてガムバロウ


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最近、本当にジャッジに関するトラブルが多い。僕が観戦した試合でも、頻繁に選手たち、また監督やコーチなどが審判に抗議をする場面に遭遇する。そして、試合が終わった直後に、なんとも後味の悪い結末だけが残るんだ。

 審判、選手ともに、それぞれ言い分がある。僕も現役時代はなかなか理性を保てなくて主審に抗議を繰り返したこともある。選手の側から言わせて貰えば、プロは生活がかかっているのだから、試合の勝敗に直結するようなジャッジに疑念があったら声高にアピールしてしまうのも無理はないかなと思う。そもそも、それくらいの気迫や熱意のない選手はプロとして生きていけないでしょ。

 でも、僕も現役を引退してからは少々考え方が変わってきた。サッカーのプレーもジャッジも人間が行なうことなのだから、ミスは前提としてあるということを認識しなくてはいけないと……。でもね、やっぱり割り切れない部分はある。

 海外では、後日に試合のジャッジに関する検討が行なわれて、裁定が変更になることがある。ビデオで検証した結果、出場停止処分が解かれたり、逆にペナルティを与えられたりね。実際、Jリーグでも9月に行なわれた試合で大宮のトニーニョ選手が一発退場の裁定を下されたけど、後日に、そのプレーは警告が妥当だったとして、JリーグがJリーグ規律委員会に上申して退場から警告へと処分が変更されている。また、10月の浦和-柏戦で柏の土屋選手が達也(田中/浦和)にタックルをして達也が負傷してしまったプレーでは、Jリーグの鈴木チェアマンが、「あのプレーは警告が妥当だった」と発言して、浦和から提出された意見書に対して、その旨を記した回答書を送ることになったらしい。(編集部注・土屋選手に対して警告処分は下されない)。

 このような一連の流れは良いことだと思うんだ。これまでは密室の中での話し合いが多かったけれど、Jリーグも開かれた議論をしようとしている。今後も是非とも継続して審判問題に取り組んでほしいね。

 話は戻るけど、僕が観た29節の浦和-川崎戦では微妙な判定がいくつかあった。そのジャッジに関して細かく述べることはしないけど、PKや得点を取り消される裁定もあっただけに川崎側は忸怩たる思いだろう。試合後、川崎の関塚監督は記者会見で、「非常に残念に思う。選手が帰ってきて、かける言葉がなかった。僕自身はこのチームで指揮を執れて誇りに思う。それがすべて。我々は勝とうとして持っているものすべてを出したが、我々を勝たせてくれない何かが働いていたと思う」と述べ、すぐさま会見場から去ってしまった。それほど怒り心頭だったのだろう。でも関塚監督は後日、「天皇杯や残りのリーグ戦に気持ちを切り替えよう」と選手に言い聞かせたという。これって、非常に素晴らしいことだと思う。

 川崎は今回の審判問題に対して意見書などを提出して継続的に議論していくとのことだけど、選手たちにはその怒りを持ち込まずに冷静さを保つように促した。これはチームにとって良い影響を与えるはずだ。選手にはプレーに専念してほしいという指揮官の配慮が窺えるね。監督の力量というのは戦術や采配面だけでは計れない。選手たちを保護し、気持ち良くプレーさせるような環境作りを行なえる人も優れた指揮官と言えるんじゃないかな。

 さっきも言ったけど、サッカーというスポーツは人間が行なうもので、ジャッジを下すのも人間。だからそこには必ずミスがあるし、それを受け入れなきゃいけない。それを踏まえつつ、サッカーは楽しいものなのだということをもう一度心に留めて、日本サッカー界は審判問題に対して真摯に取り組むべきだと感じている。

16日のアンゴラ戦(国立)に招集された日本代表のMF中田英寿(28=ボルトン)が9日、ロンドン発の日航機で成田空港に到着した。注目された“帰国ファッション”は、赤いチェックのシャツの上に上半身を包み込む黒いポンチョ、さらにジーンズと茶色のウエスタンブーツというカントリー調のファッション。西部劇に出てきそうなカウボーイの雰囲気を醸し出していた。トットナム戦(7日)出場の疲れも見せず、マネジメント事務所、空港関係者ら3人に囲まれ堂々と空港ロビーをかっ歩。02年にロングマフラー、03年は雪駄(せった)、今年9月の帰国ではジョニー・デップに注目を奪われるなど、数々の話題を提供した空港という舞台だが、今回はおなじみの大きなサングラスを見た中年女性が
「フォ~の人(レイザーラモンHG)?」

と間違える場面もあった。
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巨人・滝鼻卓雄オーナー(66)が
阪神・星野仙一オーナー付シニアディレクター(58)
に来季監督就任を正式に要請していたことが4日、
明らかになった。 滝鼻オーナーは先週末、星野氏に
極秘接触し「1年契約、年俸10億円」の破格の
条件を提示し、巨人再建を託す考えを伝えた。
また同オーナーは大阪・野田の阪神電鉄本社を訪問し、
手塚昌利オーナー(74)に対して星野氏の“譲渡”を
申し入れた。 巨人・星野監督の誕生は、
ついに星野氏の決断を待つだけの最終段階を迎えた。



ふざけんなって、今まで宿敵巨人で生涯来たじゃない
しかも阪神辞める時だって「もう監督はしない」って
言っていたじゃない
頼むって星野さん わしゃああんたのファンなんだから!
ホントにさ

日本ハムが「清原余波」に見舞われた。新庄が前日8月31日、巨人清原へ
「一緒にやりたいな。2人で盛り上げられると思う」とのラブコールを送り、
一夜明けた1日、球団事務所へメールや電話が殺到した。
「賛成」「反対」と意見が分かれたが、畑野広報部長は
「やはり反応がすごい」と驚いていた。



わしゃあ巨人にいる人が大嫌いなのである
巨人以外の清原は好きなのである
値崩れおこして1億位でハムに来ないかなぁーー

サッカーのJ2・横浜FCへの完全移籍が決定したJ1神戸のFW三浦知良(カズ)(38)が20日
神戸市内で会見し、「横浜FCを出来るだけ早く
J1へ昇格させたい」と新天地への
意気込みを語った。



個人的にKAZUはJ1在籍時に引退すると
勝手に思ってた J2で活躍出来るんかな?
サッカー愛は解るけど
いささか引き際と言うか往生際が・・・
まっ、よその家の事だから
興味が無いんだけどね

でも最近地味にコンサを応援してるぞ!!

J1に来い kaz.jpg

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